赤からのお鍋と焼肉の食べ放題行ってきたよ!これでこの価格はお得すぎるだろう。

サブ
赤からの食べ放題のチラシが入ってて行ってみようと思ったんだ!

こんにちは!サブです!
そうそうたくさん食べられるわけでもないのに僕は食べ放題!という言葉が大好きです。美味しいものをお腹いっぱい食べられるってなんだか幸せじゃないですか?今回は師匠との打ち合わせも兼ねて行ってみたかった赤からに行ってみることにしました。

赤からなのに焼肉の食べ放題

赤からはFC店ですが全部のお店で食べ放題をやっているというわけではありません。今回はチラシが入っていた津島店の方に行くことにしました。しかもチラシに10%OFFクーポンがついていて、最後の会計から割引してもらえます。

クーポンは会計時に出すんですが今回はクーポン出し忘れで普通の料金払っちゃいました(笑)せっかく切り取って持ってきたのに…。(笑)皆さんは気をつけてください。

それでは早速入店していきましょう。

今回は19時に予約してあって個室用意してもらえました

今回は当日に予約の電話してみたんですが19時から普通に予約が取れました。しかも個室が空いてたそうでそちらを準備してもらえました。ラッキーっす。

食べ放題のメニューは2980円のコースと3480円のコースがあって3480円の方だと牛タンとかもオーダーすることができます。今回は3480円のコースの方にします!なんてったって牛タンが食べたいからさ!w

アルコールの飲み放題は1,000円でソフトドリンクの飲み放題は250円で注文できました。生ビールを何杯飲んでも金額が加算されないなんてすごいっすよね。僕は普通にソフトドリンクですが(笑)

食べ放題特有の初期セットが運ばれてくる

席でオーダーして持ってきてくれるタイプなんですが、食べ放題定番の初期セットが何種類が運ばれてきます。なんだかたくさん食べられて幸せです。

食べ放題だから安い肉だと思いますが赤から特有の味付けが美味しくてめちゃ美味しいんですよ!ピリッとした感じの味付け最高!

枝豆とかキャベツとかも運ばれてきますがこのキャベツの味付けはなかなかに上手い!

鍋と焼肉は同時進行らしい

最初にいろいろと時間のことやメニューのことなどを説明してもらうんですが、赤から名物の鍋と食べ放題の焼肉が同時進行だということが伝えられます。
3人とはいえど鍋と焼肉が同時なので鍋を作ったりお肉を焼いたり大変でした。焼肉の食べ放題とばかり思ってましたがそういえば鍋の食べ放題もありましたね。めっちゃ幸せなんですけど。

アフィリエイターの神、神岡….あ!、上岡さんです

本日は僕がアフィリエイトを教えてもらった上岡さんと

とっても可愛い僕の奥さんとでアフィリエイト談義をしながら食べていきます。

豚タンではなく牛タンなのは嬉しい誤算

食べ放題なので豚タンなのかと思ったら普通に牛タンの方でした。最近牛タンを食べてばっかりですがこの食感が好きで何回も食べたくなるんですよね。

赤からの3辛の鍋料理

こちらは赤からの鍋です。本当はこっちが名物なんです。

僕の大好きなウィンナーです。かなり柔らかいウィンナーでした。

シャカシャカポテトを振る上岡さん

シャカシャカポテトがメニューにあったのでそれをオーダーしてシャカシャカ振ってるところです。シャカシャカ振る手つきはもはや職人の域です。

なぜか全力で振ってくれる。

ずっと牛タンばかり食べてたので方向転換

こちらは牛ハラミ。牛肉の中でもハラミが好きです。

とりあえず牛タンが3人共大好きなので牛タンばかり食べてましたが、そろそろ牛タンにも飽きてきたので普通にお肉のオーダーに切り替えていきました。ハラミもカルビも食べ放題のお肉とは思えないほど美味しいんですよ。

シメはラーメンセット

お鍋のシメはラーメンセットで締めくくります。赤からの辛さとちょうど良く絡んでて美味しいんですよ。3480円で鍋料理も焼肉もどちらも食べ放題ってのはマジでお得です。しかも小学生半額で乳幼児は無料ですからファミリーでも行きやすいですよね!

僕は一人でTKG(卵かけご飯)を食べる

メニューにたまごかけご飯があったので思わず頼んでしまいました。何かの出汁が入っていると思うんですが味もついてて美味しいです。

赤からの食べ放題はファミリー向き

っということで今回は赤からの食べ放題に行ってきました。
接客云々を考えなければこの価格で食べられて飲めて、豊富な種類の料理を食べられるのでかなりお得です。先ほども言いましたが小学生半額だし乳幼児は無料なので子供がいたらチェックしておきたいところです。しかもクーポンを持って行くと10%OFFなのでびっくりするほど安く食べることができますよ!

価格的にも料理のメニュー的にも席的にもかなり満足でした!また行きたいです!
最後まで読んでいただきありがとうございました。