《youtube》ライブストリーミング配信後の動画アーカイブが最後の2時間だけになってしまう場合

サブ
時間が解決してくれる

地味に最近トレンドになっているyoutubeのライブストリーミング(生配信)

ニコ生やデイリーモーションのライブ配信とは違い、ライブストリーミング配信後も動画アーカイブとして動画が残ってくれるので、ゲーム実況者をはじめ、多くの人がyoutubeのライブストリーミングに参入されています。

ライブストリーミング配信後の動画アーカイブが最後の2時間だけになってしまう

解消方法は待つしかない

ライブストリーミング配信者がよく陥るパターンがこの現象なのですが、どうやらyoutube側の動画アーカイブへの処理が完全に完了してない際に起こってしまう現象のようです。

ライブストリーミングは編集が行われない配信なのでどうしても動画の再生時間が長くなってしまうので、そのぶんyoutubeの内部的な処理時間が膨大にかかってしまうという感じのようです。

一見処理完了になっていてもまだ完了してない

ほとんど処理完了の状態=最後の2時間だけのアーカイブ」この図式がどうやらあるようです。

一見処理が完了しているように見えるので、「あれ?」って感じる人が多いのですが、最後の2時間だけの動画アーカイブになっている時は処理は100%ではないです。

こればかりは待つしかない。時間が解決してくれる

原因はyoutubeの内部的な処理時間。連日多くの人がライブストリーミングを行うので、その動画処理にyoutube側のシステムが頑張ってくれている感じです。ここ数ヶ月でライブストリーミングをやる人がめっちゃ多くなったので、その影響もあるでしょう。

解決方法は待つのみ!8時間ぐらいの配信動画の場合は、1日〜2日ぐらいかかることもあるようなので、大人しく待ちましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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