GoPro HERO6のスペックが凄すぎて驚きを隠せない。手ブレ補正でプライベート撮影が捗りそう。

サブ
これは普通に欲しい!ってかこれ1台で全部できちゃう。

9月28日にウェアラブルカメラの巨頭「GoProHERO6」が発売されました。

カメラ関係の機材好きなら知らない人はいないと思いますし、僕も発売されてからいろんな人のレビューを見ていますが、今回のHERO6はマジで凄すぎです。

今回はその魅力について語っていこうと思う。

GoPro HERO6

オフィシャルサイトはこちらから→GoPro HERO6

HERO5と比べるとデザインにそこまで大きな変化はありませんが、細かな部分がアップデートされていて、普段撮りから仕事用の動画の撮影まで全部いけちゃうぐらいのスペックになってます。

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プロモーションムービーはこちら

やっぱムービー見るとなんとなくわかるよね。

個人的に嬉しいと思ったポイントがこちら。

1080pで240fpsの動画が撮影できる

僕は滑らかなぬるぬるとした動画が大好きなので、fpsが多いほど「おーすげー」ってなります。

スローモーションとしても使えるフレームノート数で撮影ができてしまうのはマジですごいと思います。

ちなみにiPhone7や8通常撮影のfpsは最高で60fpsです。(スローモーション時は240fps)ただ、240fpsを使うと720pになっちゃいます。

立ち上がりがさらに早くなった

動画を撮影しようと思ってから起動して、撮影を開始するまでの速さがGoProは秀逸です。その時間およそ1秒。

iPhoneの動画撮影もなかなかに早いと思っていますが、それを超えるほどの速さなのはマジで凄すぎです。ピっと立ち上がってすぐに撮影を開始してくれます。

手ブレ補正をしてくれるようになった

3軸ジンバルほどのぬるぬる感とまではいきませんが、手ブレ補正モードが搭載されているので、観光地や旅行などのプライベート撮影にはマジで向いています。

クリップマウントで胸元あたりに固定しておいて、あとは普通に観光地を楽しむだけで旅行用の動画素材が全部撮影できちゃいうのはすごすぎです。僕の場合はパチンコ動画をこれで撮影したいね。

今までのアクションカメラって手ブレ補正は激しい動きなだけあって苦手分野ですが、このGoProHERO6なら激しい動きの中でも撮影も難なくこなしてくれます。

これからアクションカメラの購入をするなら、ちょっと奮発してHERO6を買った方がいいだろう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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