《パチンコ》ルパンラストゴールドの実践動画と感想

こんにちは!サブです!

1月に新台導入された平和の人気コンテンツ「ルパン三世」

今回も打ってきましたので感想を書いておきます。

実践動画はこちら

今回も実践動画としてまとめているので動画でぜひどうぞ。

注目の新台ということだけあって席はお昼すぎには満席。

今回はハマり台を打ってみるという企画の一つとしてホールでうろちょろしながら空くのを待ってみました。

演出のバランスがよくなってる

今作のルパンラストゴールドは全体的に演出のバランスが綺麗になってました。

平和から出るルパンのパチンコ台は演出ガンガンくるのに当たらない….みたいな演出がたくさんあったんですが、今作からはちゃんと演出が来るとしっかり当たってくれるようになってます。

演出のクドさはありますが、バランスはいい具合に調整されていて通常時は気分良く打ってられるような感じです。僕の大好きな保留変化予告も多くて好みです。

16R通常を引いた時の虚無感が半端ない

今作からは電チュー保留の割り振りの中に16R通常大当たりが入ってます。

広告では右打ちの70%が2400発とありますが、蓋を開けてみると70%のうち20%は通常大当たり(時短あり)での2400発です。なので16Rを引いたけどそれで安心できないというハラハラ感があります。

ここは検査の兼ね合いでこうするしかなかったんだと思うけど、これをやるなら通常時からの確変突入率をもう少しあげて確変オンリーにした方が僕らとしては嬉しかった。ちょい残念。

でも最近導入された新台の中では割と綺麗にまとまっている方だと思います。ラストゴールドと書かれてますがきっとラストじゃないし、次回も期待。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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